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​メンバーインタビュー

ルアーナに入社したその先に、どんな未来が待っているのか。

どんな経験を積み、どんな役割に挑戦し、どんな自分になっていくのか。

ルアーナで働いてよかった。
ルアーナと出会えてよかった。

いつか心からそう思ってもらえる会社であるために
ルアーナも、働く仲間とともに成長し続けます。

​#最年少店長
​川畑 佑太(24)

19歳、アルバイトから始まったキャリア。

川畑佑太がLUAANAで働き始めたのは19歳。

当時は保育士を目指して専門学校に通いながら、アルバイトとしてLUAANAに入社しました。筋力トレーニングにも打ち込み、ボディコンテストへの出場経験もあった彼は、入社後すぐに頭角を現していきます。そして入社からわずか1年。

20歳で店長へ昇格。

21歳には、全店舗の中でトップの売上を継続して記録し、お客様の継続率でもトップクラスの実績を残しました。しかし、ここまでずっと順調だったわけではありません。新規事業「LUAANA CLUB」への挑戦では、思うような結果を出せず挫折も経験しました。エリアマネージャーへ昇格した時期もありましたが、自己管理の甘さという自分自身の課題と向き合い、もう一度店長というポジションからやり直すことを選びました。成功して、失敗して、また挑戦する。19歳でアルバイトとして入社してから約4年。現在も店長として現場に立ちながら、再びマネージャーを目指して成長を続けています。

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​#準社員で満喫ライフ
​道下 千秋(32)

「家から近かった。」そこから、女性社長になるまで。

道下千秋がLUAANAに入社したきっかけは、とてもシンプルでした。「家から近かったから。」

もともと自身もピラティスに通っており、興味があったことから、ピラティスインストラクターの準社員としてLUAANAでのキャリアをスタートしました。

入社後は、LUAANA PILATESの1号店の立ち上げに参加。

さらに2号店の出店にも立ち上げメンバーとして携わり、研修生から副店長、そして店長へと次々にキャリアUPしていきました。

そして、入社からわずか約10ヶ月。

独立制度を利用して独立できるポジションまで成長し、自ら独立することを決意します。現在は、LUAANAから独立した女性社長として店舗を経営。オープン初月から約30名の会員を獲得し黒字化。3ヶ月目を迎える頃には、ほぼ満員になるまで成長させました。

​#現場も事務も二刀流
​高木 さくら(24)

入会率0%から

継続率100%へ。

高木さくらは、ピラティス未経験からLUAANAでインストラクターとしてのキャリアをスタートしました。入社当初、初めて担当したカウンセリングは2件。結果は、2件とも入会にはつながらず。入会率0%からのスタートでした。

それでも、接客やカウンセリング、レッスンについて一つひとつ学び、改善を重ね続けました。そして入社から約9ヶ月。現在では店長として店舗を任されるまでに成長。2026年9月には、月間の入会率100%。さらに退会率0%、継続率100%という実績を記録しました。入社当初はうまくいかなかったカウンセリングも、今では彼女の大きな強みのひとつになっています。

さらに現在は、ピラティスインストラクターとして現場に立ちながら、前職での経験を活かして経理業務にも携わっています。半分は店舗の責任者としてお客様と向き合い、半分は会社を支えるバックオフィスの仕事へ。

未経験から始まった高木さくらのキャリアは、今では「現場」と「事務」の二刀流へと広がっています。

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​#最年少事業責任者
​松戸 真卜(23)

新卒1ヶ月目。店長クラスを超える指名数から、新規事業責任者へ。

LUAANAに入社したのは、新卒として社会人生活をスタートしたタイミングでした。中学生の頃から海外へ渡り、カナダやアメリカで高校・大学生活を経験。社会人経験はゼロ。LUAANAが、彼にとって初めて働く会社でした。

しかし、入社1ヶ月目からその存在感を発揮します。海外生活で培ったコミュニケーション力や持ち前の愛嬌を武器に、お客様からの指名数は新人ながらトップクラス。当時の店長クラスの指名数を、わずか1ヶ月で上回るほどの結果を残しました。そんな中、LUAANAでは新たな事業が動き始めます。海外で広がるCrossFitやHYROXのようなグループトレーニング文化を、日本でもっと身近なものにする。その新規事業が「LUAANA CLUB」でした。海外経験があり、現場でもすでに結果を出していた彼に、会社から新規事業への挑戦を提案。

新卒で入社して間もない彼にとって、もちろん簡単な挑戦ではありませんでした。立ち上げ当初は仲間もいなく、ゼロから事業を形にしていく日々。

集客、運営、レッスン、チームづくり。これまで経験したことのない仕事に向き合いながら、2026年9月、LUAANA CLUBはオープンしました。現在では一緒に働く仲間も増え、会員数も少しずつ伸び、海外のフィットネス文化がLUAANAの新しい形として根付き始めています。

そして現在、彼が目指しているのはLUAANA CLUBの事業責任者としての多店舗展開。

新卒だから。社会人経験がないから。入社してまだ短いから。LUAANAでは、それだけで挑戦する機会を止めることはありません。結果を出し、可能性を見せた人には、大きな仕事を任せる。新卒として始まったキャリアは、今、新しい事業をつくる側へと進んでいます。

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